その他のサイト(主に海外で見つけたアイデア等サービス配信サイト) インターネット市場において、常に面白いアイデアを提供しつづける、 海外サービス配信サイト。 特に、日本語サイトはあくまでも日本だけのサイトであるが、 たとえば、英語サイトになると、アメリカ、イギリス、カナダ、 オーストラリア等多国間に渡ってのサイトになり、その連携に驚かされ る。 1、無料サービス FFA (Free For All) 基本的に海外でのFFAというサービスは自分のサイトへ無料で リンクを貼ってくれる、丁度日本の自動リンク集のようなものである。 そんななかで、驚くほど多くの国にまたがって上記サービスを含めて 色々な無料で申し込み可能な広告、無料のダウンロードプログラム、 などに申し込んでくれるサイトがある。 申し込んでくれるといってもきっかけを作ってくれるだけで、 各サービスサイトから毎日のようにメールで案内を送ってくる。 その中から気に入ったものを自分で本申し込みしなければいか ないのだが、これも一種のメール広告なのかもしれない。 毎日自動で自分のサイトとメールアドレスを色々なサービスへ申し 込んでくれ、しかもありとあらゆる国へである。 面白そうで、ちょっとやってみたいと言う方は、使い捨てにできるメール で申し込むことをお勧めしたい。 きっとあまりに多くのメールがありとあらゆる国から送られてくる為、 いやになったらそのメールを捨てれば良い。 2、アマゾンコム+ヤフーオークション 日本ではショッピングサイトとしてアマゾンコムが有名である。 更に個人がいらなくなった中古品をオークションに掛けるやフー オークション等も有名であるが、丁度二つを足して割ったようなサイトがある。 ハーフコムはすでに創立させて4年経っているので、新しくはないが、 ちょっと見た目はアマゾンコムで、売っているものは中古である。 アマゾンコムが中古品を扱うようになったのはハーフコムのせいか? それともヤフーのせいか? 3、英語圏での電子書籍 海外ではあまり普及していないのか、と前号でお知らせしたが、 米Barnes&Nobleは、電子書籍の販売を打ち切ると先日発表した。 やはり、ほとんど普及していなかったようである。 それにくらべ、日本の電子書籍市場はかなり良好ではないであろうか。 これはきっと現在世界で一番安くて早いインターネットサービス によるところが多きいのではないであろうか? と思っていたら、日本の企業が米国の電子書籍産業へ進出する、 打って出るようだ! 4、海外のアフェリエイトプログラム(おまけ) 筆者も日本国内のアフェリエイトプログラムをいくつか試しているが、 先日、本場米国のアフェリエイトを始めたところ、その使いやすさに 驚かされた。 欲しい広告を申請した瞬間許可が下り、しかも選んだ広告のコードを メールで瞬時に送ってくれるのである。 すでにアフェリエイトプログラムを試している方は分かって頂けると 思うが、自分のサイト用に広告を選んで申請し、許可がおりたら その広告のコードをアフェリエイトプログラムサイトへ取りに行かなけれ ばならない。 これがかなりストレスの溜まる作業で、、、 英語のサイトを持っている方は、一度試しては如何であろうか! 次のページ ホームページ作成のコツ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ロト6 楽園の法則、確立、予想 「秘密の楽園」 に住んで、ある法則を発見!!! |